ご挨拶


ようこそ、いらっしゃいました。
『モントルーの調べ』の管理人、薄紅香(うすべにこう)です。

こちらは、池田理代子先生原作の『ベルサイユのばら』の
二次創作を主に扱っています。
また、イギリスのロックバンドQUEENについて、
日々のつれづれも書いていきたいと思っています。

since 2019.03.07
皆さま、こんばんは。

三が日いかがお過ごしでしたか?

昨日、SNSを見ていたら、やたらとQUEENのライブエイド関係が出ていたので、
不思議に思ってました。
そしたら、なんと!35年前の7月13日にこのライブは行われたそうな!
で、投稿者によると、この時、フレディは喉の炎症を起こしていて、
ドクターストップがかかっていたそうです。

聞く人が聞くと、少々発声しにくそうだ。とありましたが、私にはその状態でよくもあそこ迄、
歌ってくれた!ウエンブリーを沸かせてくれた。
その、感謝しかありません。
また、4人揃ったQUEENに会いたいなぁ。と、思った、昨日でした。

すみません。QUEEN関係でまとめてしまって・・・。

19話アップしました。結構あっさりと、旅立ちます。

パリに着いてからの、20話以降は、あっち書いたり、こっち書いたり、
ラストを書いてしまったら、途中変更になって、焦ったりで、
まとまるまで少しお時間をくださいね。
なるべく早く、こちらに戻って来れられるようには致します。

   薄紅香でした。
2020/07/14(火) 09:50 お知らせ PERMALINK COM(0)
皆さま、こんばんは。

たった今、18話をアップしましたが、全く三が日には、相応しくないものです。
申し訳ありません。
せめて、現地時間の晩餐タイムにアップしようかとも考えたのですが、
多分、夢の中だと思いますので、今日にしました。

ところで、あの時代の貴族の晩餐は、9時頃から始まると聞きました。
どの位の時間、掛かるのでしょうか?

でも、きっとジャルパパが、
「オスカル、明日からは碌なものも食べられない。
もしかしたら、しばらく、食べるものもないかもしれない。
今夜は、3人分くらい食べておけ!」

なんて言い出して、オスカルさまもその気になって、
満腹中枢が、働かなくなるまで、召し上がっちゃった。

部屋に戻る途中、キュロットがきついな・・・ボタンをはずそうか・・・。
などとのんきな事を考えていると、オスカルさま付きの侍女が、
お茶を用意して、部屋にスタンバイ。

オスカルさまは、風呂の用意をしてくれ!
(ここは、用意周到)
侍女が、あら、今夜はお早いのですね。と言いながらも、準備をして、オスカルの身体を隅々まで洗うが、
あら、オスカルさま、今夜は随分とお召し上がりになったのですね。
お腹が、ポコンと出ていますよ。

言われて、オスカルさま慌ててお腹を触って(汗)
風呂上がりに、どうぞ、夜着を・・・。
イヤ、今夜は、またキュロットでいい。
アンドレが、来るのだ。

はい、畏まりました。
では、アンドレに部屋に戻る時に私どもに、声を掛けるよう伝えて下さいませ。

こうして、オスカル付きの侍女たちは、一睡も出来なかった。

あ!すみません。マジな事を書こうと思ったのに、やはりギャグになってしまいました。

明日か明後日にも、またアップする予定です。
やっと、アラスを後にします。

   薄紅香でした。
2020/07/12(日) 08:13 お知らせ PERMALINK COM(0)