宮殿門お越しいただきありがとうございます。 「モントルーの調べ」の管理人Hayddieです。 こちらでは、池田理代子先生原作『ベルサイユのばら』の二次創作をメインに扱っております。 このようなものに、ご興味のない方、嫌悪感を抱かれる方は、閲覧されない事をお勧めします。 また、当ブログは個人の趣味により運営されており、原作者様、版権者様とは一切関係はありません。ご指摘などありましたら、適切に対処します。 他には、大好きなイギリスのロックバンドQUEENの事、日々のつれづれなども書いていきたいと思います。 楽しくおしゃべり出来たら嬉しいと思っております。 2019年3月7日 Hayddie拝

え゛!もう・・・・・!?

皆さま、こんにちは。
今日も、いらしてくださってありがとうございます!

queen shop先週は、池袋パルコで行われていた、QUEENのポップアップストアに、行ってきました。

事前に、フレディのコスチュームが、あるという情報を得まして、来年のライブの時、着ていったら、一緒に歩いてくれる?って、友達に聞いたら、オッケーしてくれたので、楽しみに出かけたのですが。

shop freddieストアの中に黄色いものが無く、ジャケットは、完売でした。
ズボンとベルトとタンクトップのセットは残っていたのですが、ナント!48,000円也!老眼で、ド近眼で、乱視なので、ゼロの数を見間違えたのか、何度も確認しましたが、ゼロは、3個ありました。


shop guiterそれと、StingのセルフカバーCDがリリースされました。懐かしい名曲が、渋くなった声で蘇って、聞き惚れていた週末。で、もし、フレディが生きていたら、勿論、新曲も出ているでしょうが、懐かしい、Keep Yourself Alive や、Seven Seas of Rhyeが、トーンの変わった、フレディの声と、オッサンになった、3人の演奏で聞くことが出来たら、嬉しいなぁ!って、思いながら、Stingに浸っていた、ワタシです。


SSの方は、先週、第4章に、突入しましたが、もう!第4章は、今週で終わりです。(行き当たりばったりは、ジャルパパではなく、わたしです)

一気に、バスティーユまで、突入します。○○なのですが、でも、まだ、第5章が、あるのです!
不思議な事に・・・・・。

申し訳ありませんが、第5章に、入る前に一息入れたいと思います。2回ほど、お休みさせていただきます。
大分前に、書いたものなので、点検、手直し、youtube探しを、しようと思ってます。

そんな訳で、6月19日にまた、現れます。それまで、忘れないでいてくださいね。
それまで、皆さまも、暑くなりますし、ジメジメもしてきます。
隊長管理は、アンドレの仕事!・・・・・体調管理は、ご自身の仕事とはいえ、気をつけてくださいね。
   Hayddieでした。

第4章突入!

皆さま、こんにちは

週末は、セクシャルな靴と足のレクチャーを受けて来ました。
欧州では、ずっと昔から、現在も人たちはかな~り、プライベートな時にしか、靴を脱ぎませんよね!

足は、不浄のものとみなされ、他人に見せるものではなかったのです。

ですから、女性がソファに座り、靴を脱いだら、『今夜、OKよ❤️』って意味になってしまうのですって!

これを聞きながら、これからのSSに使えないかしら?って考えていたら、大変な事に気付いてしまいました。

拙作『星がきれいだ…』で、
フェルゼンに振られたオスカルさまが、アンドレの前で、生足でいるシーンを書いていました!

アレって、ホントだったら、オスカルさまは、『OKサイン』をアンドレに出していた事になってしまう!ぎゃー!

でもねぇ!感覚が現代じゃないと、書けないから、難しいところだわ!

って、気づいたのですが、実写版のベルばら・・・決闘前夜、アンドレに部屋にいてくれ。と言って、ベッドに横になりますが、この時、ブラウスのままだったのも、不自然に感じたのですが、ブーツも履いていましたね。ちゃんと、時代考証していたのか、偶然か?もしかしたら、気づいていない、あの時代に則したものが、他にもあるのかもしれないわ。
どなたか、ご存じでしたら、教えてくださいませ。

それとね、他にも、靴にまつわる事で、妄想しているのがあって、今日ここに書こうかと思ったのですが、『星が・・・』の次のSSで、お披露目しようかと思ったので、内緒にします。

しかし、私が書くと、やっぱりコメディになるのかしら・・・

今週から第4章に入ります。以前書きましたが、一応、原作に沿っているこのストーリー。ここの所、少し寄り道しましたが、原作に戻ります。

それも、原作では描かれなかった部分を、私的に書いてみました。

皆さまが、どう受け止めて下さるか、ドキドキしながらも、楽しみです。

大きな心で、読んでみてくださいね!

それから、いつもいつも、拍手をありがとうございます!
とても嬉しく感激しております。

Hayddieでした。